インダストリアル製品情報
トルクロープ
伸線技術ワイヤーフォーミング技術トルク技術コーティング技術
従来のワイヤーロープの使用では、プーリーやドラムを使用しての力伝達又は、アウターチューブを利用して押引き操作で力を伝達していましたが、本製品はワイヤーロープに特殊な加工を施すことで回転伝達性能を実現した製品です。このワイヤーロープを用いることで押引き操作と回転伝達を同時に行うことが可能です。(特許出願中)
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ワイヤー
撚線(より線)
ワイヤーロープ
シンクロメッシュロープ
ケーブルラック
・トルクロープ
コイル
丸線コイル・平線コイル
トルクコイル
ケーブルチューブ
チューブ
端末加工
ワイヤーバー
設計仕様例
チャージワイヤー
コントロールケーブル
オプションパーツ
回転追従性 性能比較
仕様
断面図 構成 外径(mm) 全長(m)
Min Max
Type-D(トルク)
1×3
0.30 0.65 2.00
Type-E(トルク)
1×7
0.30 1.00 2.00
Type-G(トルク)
1×19
0.50 1.00 2.00
用途・事例
OA機器、家電、自動車、FAなど
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